県庁所在地の岐阜市がいいです

岐阜に住むなら、県庁所在地の岐阜市をお勧めしたいです。今の世の中では、生活のインフラがそろっていないと不便でいけません。

県内でしたら、県庁所在地の岐阜市には、JRや私鉄の駅もあって、道路も整備されていて商店街もあります。コンビニを頻繁に利用されるのだったら、町中の方が便利です。バス路線もあって、もし車がなかったらバスが便利でしょう。

 

自転車を利用するのなら、坂道の多い山奥などよりも、平坦な市街地がいいでしょう。銀行は街中でしたら、たくさんの銀行があって、これもおすすめの条件です。観光には田舎がうってつけかもしれませんが、住むのでしたらやっぱり街中の方が住みやすいでしょう。

 

大雪などで田舎の生活はストップしてしまいますし、日々の生活でそういうことは避けたいです。携帯電話やテレビ、ラジオの利用では、田舎より都会の方が電波状況は無難でしょう。図書館や映画館、役所なども偶に利用するでしょうから、でしたら街の中に近くで住んでいたほうが便利です。

 

病院も近くにあった方がいいでしょう。田舎の観光は好きな時に暇を見つけてできますが、病気はいつなるかわかりませんから、病院が近くの方がいいです。働くのであれば、街だったらいくらでもあるでしょう。

 

要は生活のインフラを犠牲にしてまで田舎の方に住む理由はまあありません。公園も岐阜市の中にあるでしょうし、気分転換には充分でしょう。また競輪場も岐阜市内にあるそうです。